自分で見る夢と、人から与えられた夢は同質ではないんだよ

人から与えられたというか押し付けられたものは、幻想でしかない。

現実を夢見たんじゃない。
現実でないものを現実であると押し付けられたのだ。

絵本の世界が現実であると錯覚させることに何の価値があるのか?

なんかちょっとしっくりしないな。
ドリームとファンタジーが混在している。

ファンタジー好きと夢を見るをごっちゃにして、ファンタジーを夢見るにしてしまっているのか。
ファンタジーはファンタジー、夢は夢。

こうかな。
子供は、子供なりに認識できる世界の中でファンタジーを信じているだけ。信じるというより現実だと思っているだけ。
その信心を壊したくないという親の夢。

話かわるけど、
棚から牡丹餅と、用意された牡丹餅。
同じ品質として、牡丹餅に対する思いの重さに違いは生じるか否か?

立場境遇などなど人それぞれであるということで、今日はお開きにしましょう。

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